当社の想い

社長挨拶

入野社長

世界を変えるモノ創りを目指して

2015年金型のモノ創りの改革の年にしています。
今まで、新興国との激しい価格競争や混沌とする経済状況の中を生き抜いてきました。
これからは、揺るぎない強靭な企業を形成するために、
今までの金型作り・金属加工の製造の考え方を変え、名神精工にしかないモノ創りを世界に発信し世の中を変えたいと思っております。
これからも、終わりない成長のために諦めず信念を貫き、挑戦し続けていきます。

代表取締役社長 入野 晃一

経営理念

1.社会貢献

2.お客様へ感動の提供

3.グローバルに発展

今、日本のモノ創りが見直されています。Made in Japanは、世界のブランドとして認められるようになりました。
世界の人々が、日本の物に安心や期待をしているのがはっきりとわかります。
幸いにも日本にはいいものを創り上げようとする土壌が育っています。
創造立国として私たちも世界に感動や喜びを与えるようなモノ創りを発信していきたいと考えています。

これから世界は製造と情報を兼ね備えたモノ創りが必要となってきます。私たちはその情報化技術にも対応できる金型管理システムを開発しており、製造の新技術として放熱効率が向上した特殊金属処理などの開発も進めています。
これらの技術により人々の役に立ち名神精工は、成長を続けていきます。

目標

名神精工は、時代に必要とされる金属加工技術の開発情報処理技術を生産管理システム開発をして世界から必要とされる企業を目指します。

基礎

創業36年の歴史があり、名神精工のDNAは今も受け継がれています。
そのDNAとして挑戦、信念、バランスを大切にしています。挑戦しなければ、何も生まれません。0ではいつまでも0。挑戦してそれが1ならば2になり、いずれ100となります。
そして、信念があれば壁にぶち当たっても諦めず継続することができます。
最後にバランスで時代や人々と調和をとり安心して歩んでいくこと。

ページトップへもどる